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形になりました。

上三川町のT様邸

愛工房の釜で低温乾燥された野地板が貼られ屋根の形が出来てきました。
通常は、91㎝×180㎝の合板をバタバタ貼り工程的には、早くすむのですが、
何年かで壁内結露で貼り合わせの部分が剥がれてしまいす。→見えないですが。
日本古来から、使用されている天然の杉、しかも低温乾燥されて生き生きと
生きている杉を使用。
日本の高温、多湿にあった部材を使う事が本来の姿ではないかと思います。
IMG_3729.jpg
現場の周りに居るだけで杉の心地良い香りがします。

IMG_3730.jpg
リビング上部には、天窓を設置しました。
心地良い日差しが入りとても明るく開放的なLDKになっております。

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